この4月から小学校での読み聞かせがスタートしました。1・2年生に毎週1回ずつ「朝の会」の前に読んでいます。春休みに図書室を整理するボランティアをしながら、先生とたくさんのお話をしているうちに「朝の読み聞かせ」が実現したんです。こんな事を言って良いのかわからないけれど、先生によってこんなにもすぐに変われるのかナァ・・・・と感じてしまいました。
「この本読んで」(JPIC)の春号に紹介された記事より
*****サークル活動の様子******
サークル名「絵本交流会」・・・今、小学校の先生にステキな名前を考えてもらっています。
*「おはなし会」・・・・・・毎月第3土曜日(1時間)
内容:≪絵本≫ (季節にあったのを2・3冊)
≪大型紙芝居・パネルシアター・エプロンシアター≫
(この中の1点をやります。手作りです。)
≪遊び≫絵本に関連した事や工作(おみやげにもなる)
≪その他≫パネルマッチ・クイズ・ジェスチャーゲームなど
*「読み聞かせ」・・・・・・小学校1年(毎週金曜日) 8時20分〜30分
〃 2年(毎週木曜日) 〃
保育所 (毎週金曜日) お昼ね前12時40分から13時
*「その他」・・・・・・・育成会などから依頼があれば「クリスマス会」での発表
おはなしサークルでの「おたのしみ会」など
みんな仕事をしているので無理せず、できる範囲で「地元密着型」で活動しています。(ちなみに私はプー太郎生活で、留守番連絡係りです。)